るりだま日記

くじゅうの山に魅せられ、まったりと写真を撮りながら登っています。

2007年04月

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種こぼれのペチュニアが、咲きました。

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0-4の敗戦から、一日経ちました。

さすがに、昨日は、ブログの更新どころではありませんでしたね。

まあ、それぞれの感じ方・考え方があって当然ですが、私には、怒り心頭の試合内容でした。

シーズン当初から、中盤を入れ替えた事による、不安材料を抱えていたわけですが、

試合をこなすことによって、良くなるだろうと期待をしていました。

しかし、良くなるどころか、さっぱり。逆に悪くなるばかり。

中盤で組み立てが出来ないなら、がちがち・がつがつ守備でカウンターねらいで良いんじゃない?

プレスをかけないから、相手にキープされるよね。なすがままにされるよね。

スペースに走らないから、パスの出しどころがないよね。

で苦し紛れのバックパス。カットされて「ぎゃー危ない!」。

「2点取られても3点取りに行く形がいい」ですか?はい、確かに2点取られました。

はい、後半開始からDF1枚減らしました。攻撃の形しました。

そんなこと言ってるからダメなんです。2点取られることを前提にしていては。

うちが3点取るんですか?4試合無得点。枠内シュート、何本ありましたか?

5-0、0-4と大量失点。さあ、どうしますか?

まだ8節とか言って何も手を打たないとしたら、やばいよ。

おととしのようになるよ。

「政府の自殺総合対策会議(会長・塩崎官房長官)が、2016年までに自殺者の割合を20%下げる数値目標を盛り込んだ自殺総合対策大綱の素案を決定した。
 自殺者は現在、年間3万人を超えている。人口10万人あたりの自殺者数を示す自殺率は05年で
24・2となっており、素案では、これを16年までに20%減らす目標を掲げた。
 自殺の多くは、長時間労働の見直しなどで社会的要因を取り除いたり、うつ病などの精神疾患に適切な治療を施したりすることで防げると指摘した。そのうえで、<1>多重債務や失業の相談窓口の整備など、社会的支援体制の構築<2>うつ病の受診率向上など、精神医療体制の充実<3>かかりつけ医の精神疾患診断技術向上など、早期対応の中心となる人材の養成――など9項目の重点施策を列挙した。」
                                    ニュース記事より
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自殺対策は、遅すぎる感がありますが。

対策を立てたからと言って、すぐにデータで分かる効果は、ないと思われます。

目標達成には、時間がかかります。

でも、多くの自殺者を少しでも減らすために対策を取らなければ。

自殺を考える方(また、自殺した方)の多くが、うつ病を発症しています。

うつ病の受診率向上は、とっても大切。お薬をのみ、休息を取ることで改善します。

ただ、神経内科・精神科などを自ら受診する事は、少ない。

そうなるとかかりつけ医の精神疾患診断技術向上など、早期対応の中心となる人材の養成

とっても大切となります。高齢者のうつ病も「もう、年だから、こうゆう事もあるでしょう。」と

見なされることが多いですが、本当は、うつ病を発症していただけだったと。

とにかく、年間3万人以上の自殺者を少しでも減らし、

悲しみに暮れ、心のケアの必要な遺族を増やさない対策が、とても必要と思います。

今日は、木曜日。

すっかり、大敗の日曜日から、日が過ぎちゃった。

「長いシーズンでは、こうゆう事もある。’事故’のような試合になった。」とのことですが・・

もう、終わったことだから切り替えてと。しかし、なかなかねぇ。

この4日間は、飲み会が2日間もあって、忙しかったから、

まあトリの大敗を思い出さずに良かったですが。

あさってには、1位のガンバを迎えての第8節。頑張って、2-1で勝ちと期待。

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はぁ~。5-0ですよ。

速攻で夕ご飯の下支度をして、16時からTVの前で正座して観戦。

前回同様、なにも言う気にもなりませぇ~ん。

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